肩を鍛えるトレーニング!ショルダープレスで大きな肩をつくりましょう!

この記事は2分で読めます

ショルダー

Sponsored Link

Pocket

皆さん大きな肩って憧れではありませんか?
体を大きく見せる為に肩の筋肉を鍛えること
は重要ですよね。

ショルダープレスという種目は肩にある
三角筋という筋肉を鍛えるのに効果的
な種目です。
ここでポイントをいくつかお伝えしたい
と思いますで
、これを見て少しでも
皆さんのトレーニングに役に立てば
いいなと思います。

 

まずはダンベルショルダープレスと
いうダンベルを使ったショルダープレス
から説明していきましょう。

 

ダンベルショルダープレス

ショルダー
直立または座った状態からダンベルを
体の横側に持ち上げる。
その状態からダンベルを上げ下げする
運動です。
座って行った方が安定感がありますし
肩の筋肉をピンポイントで使うこと
ができるので、kumaさん的には座った
状態から行うのがいいかと思います。
鍛えられる筋肉は肩にある
・三角筋
・僧帽筋
・上腕三頭筋
等があげられます。

ポイントをあげるとしたら
・背中を丸めないこと
・肘を下げる時は90°にして
下げすぎないこと
・肘を固定してぶれないように
すること
ですね

特に意識してほしいのは
背中を丸めないことです。
どのトレーニングにもいえる
ことですが筋トレは姿勢が特
に大事です。

肩の関節は頑丈ではありますが
痛めやすく、背中を丸めて
しまうと余計な箇所へ負担がかか
りそこも痛めてしまう原因にもなります。
初めて行う方は特に姿勢が崩れやすい
ので気を付けてもらいたいと思っています。

Sponsored Link

 

次にマシンを使ったショルダープレス

について注意点を上げていきましょう。

 

マシンを使うショルダープレスは
ダンベルやバーベルを支える必要が
無いので、より効果的に肩の筋肉のみ
に意識を集中することが可能です。
マシンにより体も固定されますので
初めての方はマシンを使って始めて
みられてもいいかもしれません。

 

ここで注意点ですがこちらも先程
お伝えしたように姿勢が重要になって
きますマシンにより体が固定されている
からといって姿勢が崩れないわけでは
ないのでしっかりと意識してほしいです。

 

次に気を付けてもらいたいのが
重量を上げすぎないことです。
肩の筋肉をピンポイントに使う
ことが可能ではありますが、肩は
一旦痛めると回復に非常に時間が
かかります。
大きな重量を扱うことが必ずしも
いいというわけではありませんので
くれぐれも適性重量を守ってもらい
たいですね。

 

さて簡単にショルダープレスの2つの
トレーニング方法に触れてみました
がいかがでしたでしょうか。

 

これを見てちょっとショルダープレス
やってみようかな、と思ってもらえたら
嬉しいですね。

Pocket

Sponsored Link

関連記事

  1. 腕立て
  2. ダイエット
  3. えんな
  4. プロテイン
  5. 筋肉痛
  6. 筋肉1
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。